おはようございます。(・∀・)

昨日は会社のMさんの合格祝いをしました。

Mさん24歳は子供が3人 5歳・4歳・2歳の男の子のお母さん。

そんな中試験1週間前に勉強して見事家政士の試験(実技あり)に合格した。

主人とテルテルと一緒に和食「さと」で打ち上げ

座敷があって、子供用は手作りでお寿司が創れるのです。

から揚げにポテチ、サラダ…  大人はビール・ハイボールで乾杯

Mさんは中学生の時、早くにご両親を亡くされたのです。

だからかな?ソフトを食べ終えると…

あっこの膝に長男と次男二人が座ってきてお茶と水の実験開始。

三男は主人の膝を一人占めして、水をマドラーでくるくる。

すると「ぷ~ん」といいにおい   (オムツでよかった)

長男が「うんこ」と言って、あっこに「トイレついてきて」と

うれしいご指名


あっこ夫婦に孫が3人もできちゃった



【にこにこおじさんのメッセージ】
≪100パーセントの幸福感≫

人間の幸・不幸はその人の受け止め方次第。お金があってもなくても、
家庭に恵まれていなくても、その人が幸福だと思えば100パーセント
幸福なのです。他人がとやかくいう問題ではありません。

誰もが生まれたときは、同じスタートラインに立っているのです。貧しい
家に生まれようと、裕福な家に生まれようと、子供にとっては大差あり
ません。「それが普通」と素直に受け止めるものです。大きくなって知恵
がつくと、他人と比較するようになり、不満を感じ始める。これが不幸の
始まりなのです、「自分は幸福だ」と思うことです。子供は親の鏡です。
(一瞬で運命を変える魔法のスイッチより)

ありがとうございます。にこにこおじさんのおかげです。